背中のマッサージ


平山先生


平山先生


平山先生
「では、背中をやりますので、今度は、赤ちゃんをうつ伏せに寝かせてあげてください。」

「優しく、ゆっくりオイルをぬっていきますよぉー!」

「私がやってみますので、見てくださいね。」


お母さんA

平山先生
「凄ーーい!伸びてる、伸びてる!」

「うわぁー、凄い!赤ちゃんも気持ちがいから、伸びて、伸びてますねぇ・・・」



池田さん

池田さん
「うちの子も、気持ちよさそう!」

「う〜ん、気持ちいいねぇ〜・・・ ごろう君」



完全にまったりとしてしまったごろうちゃん



オオオオッー・・・ なんともいえぬ無防備なごろうちゃんの表情!
うっとりのごろうちゃん


「僕もう眠いよ・・・」っと聞こえてきそうです。
赤ちゃんのマッサージは15分くらいまでにすること。マッサージをすると代謝も上がり、赤ちゃんは大人よりも疲れてしまいますので、長い時間マッサージをしないこと。